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- ルドベキアと言うのですね -
■われもこう様。 お早うございます。 百日草の次に載っている写真の花が「ルドベキア」というのですね。正しい名前を、初めて知りました。 有難うございます。 私宅の菜園も妻が死んでから手入れをしないものですから、自然に落ちた種からいろいろの草が次々と育っています。春は「ムラサキハナナ」夏のはじめからは、この草が咲き誇ってます。この頃ようやく下火になりましたが、また種が落ちて来年も雑草を防いでくれるでしょう。この花は花瓶に挿しても夏は暑いので一日しか持ちません。 「ネギ」や「青しそ」なども去年のものの「ひとり生え」で、食事の薬味として重宝いたします。 あなたのお庭のように、よく手入れしたらよいのですが。。。。前は大根、トマト、ナス、キュウリ、豆など作ったものですが、一人暮しでは作っても食べきれず、田舎のこととて他人にあげることも出来ず、今は作るのを止めてます。 では、また。
2008/08/25 07:25 | URL | sohya #-[ 編集]
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やっぱりわれもこうさんが田舎道を歩くと目のつけどころが違う〜! 一度軽井沢も一緒に歩いて解説してもらいたいです。 これは何の花かしら?と思うような小さな花が無数にあります。 ルリタマアザミ、見事ですね〜大好きな色です。 カシワバさんも見事見事! いきなり涼しくなってしまって、そろそろお花たちもお休みの時季にはいるのでしょうか。ちょっと寂しいです。
2008/08/25 12:00 | URL | ゆうかあさん #wMURzdEY[ 編集]
- sohya 様へ -
こんにちは ええ、明治頃の帰化植物のオオハンゴンソウ(大反魂草)というのを園芸植物に改良したものだと思います。他にもいろいろ種類がありますが、真夏に勢いよく咲く黄色い花で花びらが反っくり返っていれば、ほぼルドベキアです。 ムラサキハナナとこれとで雑草が生えないなら、とても素晴らしいですよ。私も、なるべく手入れしないで済む庭をめざしていますが、草は元気です(笑) 「ひとり生え」で薬味がまかなえるというのも、なかなか乙ではありませんか。ご自分で作られるというのが、また・・、お手本にしなくてはいけませんね。
- ゆうかあさん様へ -
こんにちは へへっ(笑)、どうしても花に目が吸い寄せられちゃうんですよ。名前は、野の花・山の花・野山の樹木・野の草花図鑑etc.・・総動員です。 相方が、山歩きをしますので、樹木や山の花の名前は詳しいので教えてもらうことも多いのです。それでも、ヤナギランなどは滅多には会えないのですよ 信州の高原の花をそのうち更新しますので(画像が整理できたら・・・)、またお立ち寄りください。見たことがある花があるかも・・
- 下に反っているのは「末期」 -
われもこう様。 お載せになっているルドベキアの花びらが下に反っているのは、花の「末期」です。咲き始めや盛期は花びらが斜め上から横に開いています。 それに花の真ん中の「種」になる部分が、写真のように黒っぽくなったのも末期です。花の盛りの頃は濃い茶色をしています。 知らない人が間違えるといけないので、お節介ながら一言申し上げました。ゴメンなさい。
2008/08/27 08:46 | URL | sohya #-[ 編集]
- sohya 様へ -
こんにちは 咲き始めは反っていない・・・私が見るのはたいてい「末期」のはなのようです。 教えて頂いてありがとうございます 勉強になります<(_ _)> あれこれ間違えていること多々あると思いますので、今後も何かお気づきのことありましたらご指摘くださると とてもうれしいです。
2008/08/28 16:14 | URL | われもこう #-[ 編集]
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今朝は、ようやくサクサク動くようです。

















