柴犬の光流と散歩する公園。 ところどころにボランティアらしき愛好家が植えている花壇があります。(愛犬家としては、本当はドッグランを設置してもらいたい場所なのです。お隣のゲートボール場はあまり利用されていないのに、きれいに管理されている・・・ブツブツ)

濃い紅色のユリが鮮やかです

ラベンダーも今が盛りで、とても良い香りがしていてうれしい

名前を失念中の黄色い花

思い出せない・・・;

ムシトリナデシコ

オオキンケイギク(大金鶏菊)も咲き始めているけれど・・・

この勝負、勝者はどちら? 自然界は厳しいね

アーティチョーク(朝鮮薊)もあるけれど、もう少し若くないと美味しくないのでしょうね
もちろん、公園の花ですから食べませんよ(^^;

アザミといえば「山には山の憂いあり〜〜ましてこころの 花園に 咲きしあざみの 花ならば.♪」の歌をおもいだしたますが、 上↑のチョウセンアザミや、下↓の園芸種のドイツアザミでは、どうしても歌のイメージにはそぐわない気がします。
最近、流行りの園芸種のアザミはふんわりで可愛いです。

一緒に咲いていたカシワバアジサイ

上の公園の花は6月中に撮った花たちです。
週末にきゅうに暑くなり、汗だくの二日間です。これから連日猛暑になるのでしょうか?
体がまだ慣れていなくて、真昼に末っ子ワンの面会に行きましたらバテました。夏日とか真夏日という言葉がちらつきはじめました。怖ろしいことです。
寒い冬もキライだけど、蒸し暑い夏も大キライだわ