桜〜2008〜(番外編)
2008/05/04/00:30(Sun)
GW後半初日の今日(3日)は午前中はあいにくのでしたが、平和島流通センターへ行って「骨董まつり」で遊んできました。

先日の京都行きも一番の目的は花見ではなく東寺の弘法市でしたが、相方が風邪をひいたので弘法市は見ずに早めに帰りましたので、今日はそのリベンジの意味もあります。

骨董などといっても、由緒正しそうなものは到底手が出ませんから、そちらは見る専門。良いなぁと思って手に取るものは、ほとんど高価で買えないものばかりですが、自分の目が良いのだなどと・・こじつけて喜んだりできます(笑)
もっぱらアンティークではなくジャンクの小さなガラクタ集めでストレス解消してます♪

今日買ったものではないのですが、、あちこちのがらくた市などで手に入れた桜にまつわる器の中でも、一番楽しいのはコチラ↓ 安価な印判ですが、印刷が綺麗なので気持ち良く使えます

この豆皿の図柄を『瓢箪から駒』と呼びます。 『瓢箪から駒』とは、瓢箪から駒=馬がとびだすなどとはあり得ないような、意外なものから意外なものがでること・・のことわざで、冗談で言ったことが実際に起こってしまう場合などに使いますが・・・ 
さて、この皿の中に『駒』はどこ?
08032802


すぐにわかりましたでしょうか?

この記事のURL | my favorite 古いもの | CM(4) | TB(0) | ▲ top
| メイン |