春を告げに、今年も届きました(^○^)
(と言っても、更新遅れで、いまごろはもうみんなお腹の中に納まってますが・・・;)

神戸にいる叔母が毎年送ってくれる「いかなごのくぎ煮」です。
毎年30kgぐらい煮てあちこち配るそうです。悩みが無いわけでもないのに、いつも明るくこちらを気遣う電話をしてくれる叔母さん、ありがとう
この人と同じ血が流れていると思うと元気がでます
争うように食べるので、あっという間に^^;、来年また元気にこれをいただければ幸せですね
こちら↓も、ひと月ぐらい前に届いた桜島大根と干し大根です。
これまた鹿児島の86才になる伯母の手作り品です。島大根はすぐ柔らかく煮えて、寒いときの煮物向きで、干し大根は戻して煮るとこれまた甘くて心もほんわり温かくなります。

そして、こちらは長野から届きました。
これ↓は何かわかりますか?

長野では「なずな」のロケットを食べるのです。春の野草摘みも楽しいです。
ややほろ苦いのも美味しく、あっという間に食べてしまうのですが、汚れた葉や根っこを取り除く作業はけっこう大変です。きれいにしたのを送ってもらいました。
辛味大根たちも一緒でした。とっても辛くて(汗;)美味しいのをありがとう^^
美味しかったヮ ご馳走さま♪
まだ、桜の便りの前の記事でした(滝汗;)