尾瀬へ、その11、魚沼経由で帰宅
2019/07/31/23:50 (Wed)
展望台を最後に、田子倉湖から離れていきます。 良い天気に恵まれました

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尾瀬へ、その10、帰り道の田子倉湖
2019/07/31/16:00 (Wed)
6月3日
檜枝岐から帰宅するのに、来た道を戻るのはツマラナイ運転手さんが、新潟に抜けて関越道で帰ろうと言い出します。
遠回りですが、天気も良いからそうすることに

会津駒ヶ岳の南側を通る国道352号を通ると近道ですが、残雪のため通行止めなので、国道252号を通って帰ります。
只見湖から田子倉湖の縁を通る道路で、こちらも冬期は通行止めになる道路です。


(↓クリックすると拡大します)
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尾瀬へ、その9、檜枝岐の六地蔵周辺
2019/07/31/15:00 (Wed)
歌舞伎の舞台がある鎮守神社を出て、ぶらぶら歩きます。

いい川が流れています。釣りもできるようです。

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尾瀬へ、その8、檜枝岐の舞台
2019/07/30/15:15 (Tue)
翌朝、檜枝岐の村内を散歩してみます。
前回の檜枝岐訪問で見学できなかった歌舞伎の舞台をまずは見に行きます。
檜枝岐歌舞伎の舞台とは、檜枝岐村にある鎮守神の境内にある農村舞台で、5月12日、8月18日の祭礼と、9月の第一土曜日に「檜枝岐歌舞伎」が上演されるのです。

入口は狭いです。道路からすぐに階段で少し上ります。

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尾瀬へ、その7,尾瀬の花いろいろ
2019/07/29/22:25 (Mon)
やはりミズバショウが圧倒的だったんですが、それ以外にもイワナシやヒメイチゲなどとの出会いはとても嬉しかったのです。

他にも、夕方の尾瀬沼散策で見かけた花たちです。

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尾瀬へ、その6、尾瀬の花ミズバショウ
2019/07/29/18:50 (Mon)
少し前に戻って・・・尾瀬沼に着いた一泊目
早めの夕食の後に尾瀬沼の東岸を少しだけ散歩しました。


まずはなんと言ってもミズバショウですね〜〜多分一番良い時に出会えたとは思うのです。
でも、群落で見ると素敵なのですが、なかなか写真に撮るようなきれいなコレっていうのを見つけるのは難しいですね^^

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尾瀬へ、その5、檜枝岐の宿
2019/07/28/14:46 (Sun)
沼山峠から電気バスで御池に戻り、そこからは車で檜枝岐に向かいます。

途中、「樗坂の清水」でひと休み。
行きには気が付かなかった滝です。


(クリックすると拡大します)

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尾瀬へ、その4、尾瀬沼後半
2019/07/28/14:44 (Sun)
湖尻から北岸を通って宿泊した尾瀬沼ヒュッテまで戻ります。


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尾瀬へ、その3、尾瀬沼巡り
2019/07/25/16:45 (Thu)
尾瀬二日目、6月2日の朝です。

(↓クリックすると拡大します)
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尾瀬へ、その2、尾瀬沼までの花
2019/07/24/18:30 (Wed)
6月はじめの尾瀬ですが、まだ花盛りとは行きませんでしたが、沼山峠から大江湿原にかけて、なんとか見つけた花たちです。

まずは イワナシ (岩梨) 
初めて見る花でしたが、ビジターセンターで教えていただきました。
これは、沼山峠の山道でしか見なかった花です。あちこちに地を這うようにたくさん咲いていました。
ツツジ科で梨のような実がなることから名付けられたそうです。

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